御 詩(うた)-1-

さびしさも宝となして謝しゆけば ただに光となりゆく我等 そらよそらよ神のこころを仰ぐ時 いのちほがら 自らの光と神のみ光と我等が愛の ふるさとを目ざす 天地に徹るいのちよかしこみて 吾はささぐる平和の祈り

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