水のようにさらさらと流れてゆく生命(24)

         (前日から続く)  これだけやっているのにという想いから卒業 するとすれば、過去世のものの借金を全部 払ってるんだな、自分の魂を本当に浄めて 高めて完成させる一コマとして、今自分が ここにいるんだなと。そういう位のつもりで、 ものすごく大きな流れの中に、入りたくない と言っても、もう入ってしまっている。入って しまってるということを先ず認めて、そして、 世界平…

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