神にどこまでも素直になってゆく

祈ってゆくと 自分のなかに光があり 自分自身が光なのだ ということが わかってくるんです それは 守護霊や守護神や 守護の神霊のみちびきのなかで わかってくるんです 自分のなかに 本心があり 本心の座があり そこに働いている 光そのものの自分は 何一つ迷わずに スーッと 神様の方にむかって 歩いてるんです 光にむかって歩き 愛にむかって歩いているんです …

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祈ると同時に 天と地に光の柱ができる

霊界というところを 一口でいうのは とてもむずかしいけれど 一口でいうと その人の心境が そのまま あらわれてくる世界だ ということが いえます 思いやりの深い人は そういう世界に行くし 怒りっぽい人は 怒りっぽい人で 集まっていたりする そういうものなんです だから 心をみがいてゆく といいますか 心を澄ましてゆくことが 第一なのです それには …

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人間は 永遠に進化をかさねてゆく存在なのです

生死一如 生もない 死もない 生も死も 実は ひとつにとけ合っている という 言葉が ありますが これは 本当です 生も死も ただ ねむって 覚める それほどの ちがいでしか ないのです 人間というものは 神の愛をうけながら 永遠に 進化をかさねてゆく 存在なのです 自らの光を もっともっと 世界平和の祈りのなかで かがやかせてゆく そう…

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