いのちについて 序 詩

   序 詩            五井 昌久 いのちは 神の光 人間は その ひかりを受けて のびやかに生きる 存在 神のいのちと 人のいのちは 一元となって 今こそ みこころの 愛と深さを  知らしめてゆくのである       昭和61年11月22日

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