人間のおもいを修正しつづけて 光にすることが 私の仕事

神は 正義を ふりかざす 方ではありません 神の名の もとに たたかいを すすめた なんていう 国があるけれど あれは 人間の我という ものです 神様の世界に あらそい なんぞ ありは しない なぜって 神様は 大調和も 大調和 光そのものの 方なんだから あらそうのは 肉をまとった 人間の ならいがそうさせるのです 人間そのものがさせ…

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寛やかな人間のこころへ

いのち というものの 朗らかさは 神様の 朗らかさ 神様は 子どものように 無邪気な 心と 純な魂 風のように 自由な 本心を てらす 光を もって 私たちの いのちの なかに 住んで いらっしゃるのです 私たちは みんな その 子どもたちなのです 神様の 血を わけた 子どもたち  なのですよ 血をわけた 親子と みんないう …

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人間は 自由の天地の住人です

     〇 光にみちた世界は 何も神殿や 社ばかりではないのです もっといえば いたる所に 神様の光は みちているのです 自分のような人間は まだまだ なんて 思うのが 間違いの元 今は そんな上品な 遠慮が 通る時じゃありません みんな 神様の分霊(わけみたま)  分生命(わけいのち)という 教義は なぐさめでも おかざりでも ありません…

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